パワーゲージの中身

パワーゲージはこんな感じです・・・

前回の「パワーゲージ購入!」から数日経ちましたが、では、中身をもっと詳しく見ていこうと思います。


ポンプ本体。
パワーゲージポンプ本体
触った感触は、とてもしっかりしてます。

以前買ったことのあるトップゲージやマックスゲージ(※ミスターハイ体験ブログ)などのアダルトショップなどで売っているおもちゃみたいなポンプとは全然違いますね。
上記の安価なポンプは、安い海外製品だからなのでしょうか、コストを掛けてないのがすぐわかるようなものでした。実際使うとガタつきとかひどかったり、やわいプラスチックのせいで強く握ると折れそうな感じがしましたし(実際すぐ壊れました)やっぱりちゃっちいな…って感じでしたが、

一方パワーゲージは、作りも素材も違うのがすぐわかりますね。
頑丈そのものって感じで、ガッチリしていて(しかも軽い)、さすが日本製品だなと思いますが、
どんなジャンルの製品でも、日本製ってだけで私は安心してしまいます^^

最高陰圧(吸引力)は、0.07〜0.75メガパスカル(約-600mmHg)を誇るそうですが、
ミスターハイの倍以上っていうこのパワーは、一体どんなんでしょう・・・興味津々。

パワーゲージのシリンダー
5.0シリンダー。目盛が20センチまで彫られています。
厚みもかなりあって丈夫そうなので、落として割れるなんてことはまずないと思います。

パワーゲージのスペーサー
スペーサーは、かなり柔らかいです。ぷにぷにしています(笑)。
これを、シリンダーの底にはめて使うのですが。
・・・ただし私は、このスペーサーは使いません。というのは、ミスターハイ時代からまんぽこりん(※ミスターハイ体験ブログ)をスペーサー代わりにして使っていますから、これは使うことはないでしょう。
(まんぽこりんについては「まんぽこりんについて」の記事参照)

その他の付属品
他の付属品です。
ローション(ゼリー)は、一般的な360mlタイプです。
使い方によりますが、数か月はもつと思います。

右は、シリコンスプレーとシールテープ。
どちらもメンテナンスの時に使う物ですが、調子の悪くなった時など分解した時に使うみたいです。
大事に保管しておきます。

パワーゲージを繋いでみた
繋いでみました。


さて、次回は実際に吸引してみようと思います。

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